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飯田のバリスタ日記

シドニーでの生活ぶりを報告するブログ。

31日目・禁煙21日目

こんばんは。
今日でシドニーに上陸して丸1ヵ月。
今夜は1ヵ月の間に出会った、主要人物について紹介していこうと思います。


慶応女子(れいほさん)たしか22歳。

よく遊ぶ女子の1人。
地元が近いということもあり、よく話すようになり放課後飲みに行ったり休日どこかへ出かけたりと遊ぶ時は大抵ご一緒させていただいてる。
育ちの良いガチお嬢様。
お嬢様で高学歴でそのうえ容姿もバッチリという完璧女子。
そのため、周りの男子たちが放って置かず(特に南米系)毎日のようにパーティーの誘いがある様子。
今日、日本に住む慶応彼氏と別れたとのことなので、これが知れ渡ったらさらに男子たちががっついてくるだろう。


しょうこさん。アラサー。


ELCの良心。
みんなに愛されるゆるキャラのような存在。
愛想が良く、ギャグセンも高いので親しみやすい。
この方ともよく遊ばせてもらっている。
しょうこさんのおかげで友達も増え、充実した毎日が送れていると言っても過言ではない。
しかし、今週末には帰国してしまうので悲しい。


オースティン。18歳。



1番最初に仲良くなった外国人。同じクラス。
アルゼンチン出身の好青年に見えるが、中身はただのアホ。
下ネタが大好きで、彼に日本語で下ネタを伝授したら一気に広まり南米系の間でブームとなった。
趣味は筋トレで学校のすぐ近くのジムに通っている。
ジムが好きすぎてたまに授業をさぼってまでジムに行ったりする。
彼の両親はアルゼンチンでけっこうデカめのジムを経営しているらしい。
そして毎日必ずプロテインを飲んでいる。
いい奴で顔もイケメンの部類に入るのにまじでアホなのが玉に瑕。


ラファエロ。23歳。


ブラジル出身の強面男子。同じクラス。
一応南米系軍団。
一見、映画「シティ・オブ・ゴッド」に出てきそうなギャング面をしているがめちゃくちゃいい奴。
英語の発音が独特で、それがかわいいと日本人女子たちから評判。
口癖は「Hello, my friend.」と「Hey, teacher.」ラファエロ風に言うと「ヘロウ、マイ・フレンヂュ」「ヘイ、ティーチュアー」
語尾がなんだかかわいくなるのが特徴。
彼も慶応女子推しの1人。


クリスティアン。20歳。

コロンビア出身のファニー枠。同じクラス。
南米系軍団の1人。
彼も「シティ・オブ・ゴッド」の小物ギャングとして出てきそう。
よく、オースティンから小太りいじりをされる。
そんな彼だが、最近タイ人の彼女をゲットした。


ガブリエル。年齢不明。


南米出身。(国は不明)
南米系軍団のリーダー的存在。
彼こそまさに「シティ・オブ・ゴッド」面。
モヒカンでギャング的な容姿をしているが、英語ペラペラで頭が良いらしい。
モンセ(チリ人)という綺麗な彼女がいるが、最近関係があまり良好ではないとの噂。


モンセ。年齢不明。

チリ出身。
写真では判りにくいが見た目はモデルのよう。
スタイルもよく綺麗な顔立ちをしているので南米系軍団のマドンナ的存在。
「Maybe」が口癖。


セルジオ。25歳。


出身は聞いたが忘れてしまった。
南米系軍団の1人。
一部ブログ読者から絶大な人気を誇る超絶イケメン。
腕にはタトゥーがバリバリ入っている。
イケメンなうえに顔も小さく、スタイルもいいので学校の日本人女性全員からグッドルッキングガイ認定されている。
見かけによらずものすごくシャイなのがかわいい。
日本人女性(美人に限る)が好み。



疲れた。
今日はこの辺で終了します。
人物紹介の続きは明日に書きます。

それではまた明日!