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飯田のバリスタ日記

シドニーでの生活ぶりを報告するブログ。

13日目・禁煙3日目

お役立ち情報 生活 買い物・マーケット 留学

こんばんは。
今日もオースティンに日本語教えたのですが、いつの間にかオースティン周辺の南米系にも下ネタ日本語が広まっており、休憩時間は下品な言葉が飛び交っておりました。
オースティンはクラス一の美女シンシア(キューバ人)に授業中ずっと「ビッグおっぱい」と連呼していて(シンシアは意味を知らないので終始ニコニコ)一人でアホみたいに笑っていました。
そういうところは18歳クオリティーといった感じですかね。
最後はシンシアに意味をバラしましたが、乳を寄せてデカパイアピールをするというサービス精神旺盛な素晴らしい女の子。
これが噂のシンシア。盗撮じゃないよ。許可もらってるよ。

放課後はなぜかあまり絡みのない別のクラスの日本人女子たちからカラオケのお誘いが。
日本の機材(JOYSOUNDとか)もあるらしいとのことで行ってみることに。
学校の近くにあった。


日本人女子のほかには別のクラスの初対面の外人さんたちもいました。
おそらく南米系とヨーロッパ系。
集合写真。

シドニーにはカラオケ店が数店舗あるらしく、日本の最新カラオケマシーンを置いているところもあるとか。
今日行ったところもJOYSOUNDが置いてあったらしいがJOYがある部屋は満席になっていたため、残念ながら中国のマシーン(おそらく)でやってみました。
世界中の曲があるマシーンだったが、やはり日本の曲は少なかったのであまり歌えなかった。
カラオケ中の様子。デジモンの「Butter-fly」を熱唱中。



この後、ひげ面の外人さんがドラゴンボールを歌おうとしていたが無かったため断念。
CHA-LA HEAD-CHA-LA」を歌いたかったみたい。かなり聴きたかった。
2時間ほど滞在して終了。
一人当たりのお値段10ドルとおもったより安かった。
外人さんたちは終始全力で踊って歌っていたので圧倒されました。
外人とカラオケというけっこうおもしろい体験ができたので満足です。

カラオケ行く前に女性陣は授業があって、僕は授業終了で時間があったのでシドニーのピットストリートという場所にあるマーケットストリートを散策してきました。
シドニータワーがある場所でこの通りには百貨店やお土産屋や服屋などたくさんの店があるのでも観光客に大人気のスポットです。
地図参照。真ん中の細くなっている道がピットストリートのマーケットストリート。

これがシドニータワー。のぼったことはない。

タワーのふもとはこんな感じで人がたくさん。




ストリートミュージシャン。かっこいいし、曲も良かった。



オーストラリアの大手楽器屋チェーン(名前は忘れたし写真も撮り忘れた)もあった。
日本人スタッフが常駐しているオーストラリア土産が買える店もあったので観光の際には是非ピットストリートへ。
通りを抜けるとアップル発見。

なんかめっちゃ並んでたけど、明日とかに新しいiPhoneでるのかな?
オーストラリアの人もこういう風に並ぶんだね。
テント張ってる強者もいたし。

話は昨日の夜に戻って、昨夜は初めて夜遅くに外出しました。
夜遅くといっても、22時からですがこっちの人は就寝がとっても早いのでけっこう遅い時間という認識です。
僕も最近は22時には寝ちゃうので体が夜更かししている感覚になりました。
どこへ出かけたかというと、同じ学校のけっこうかわいい慶応義塾大学の学生である女の子に飲みに誘ってもらったので学校近くのパブへ行ってきました。
もう一人、よく話しかけてくれる熱血漢とまではいかないけどちょっと熱め男の子(苦手なタイプ)がいて少しテンション下がったけどなかなか雰囲気の良いパブで楽しめました。
この前行った紀伊国屋書店が入っているビルの中にあって、このパブは珍しく喫煙席があるので禁煙前の僕だったらアホみたいに通いそうな良い店。
店内の様子。光のせいでわかりにくいけど。

陽気な外人たちがBGMに合わせて踊ってた。

深夜までやっているみたいなので、飲むにはうってつけの場所になりそうです。
一応シドニーにも日本風居酒屋があるのですが、居酒屋のくせに22時と23時頃には閉まっちゃうのでこういうパブがあることを発見できたのはこれから生活していくうえでかなり重要な要素となっていく思う。
こっちで働き始めたら絶対何かしらのストレスは溜まっていくと思うので、遅くまで酒が飲める場所があればストレス解消に繋がりより良い生活が送れるでしょうよ。
あとは国籍問わず、もっと女子と繋がりを増やし仲良くしていこうと思います。
明日はもしかしたらビーチへ行くかもなので、行ったらビーチ情報を紹介しようと思います。
行かなかったら適当に何か書きます。

それではまた明日!